PR

ようこそVBA-Py業務自動化ラボへ

当ブログへようこそ! 中小企業のエンジニアとして現場に立つ傍ら、Raspberry PiやVBA、Accessを活用した「本当に現場で使える業務自動化」を発信しています。

世の中の解説サイトを見て、「こんなの分かってて当然でしょ?」という説明に、何度も壁にぶち当たってきました。**「そこが分からないから苦労してるんだ!」**という当時の私のような方に向けて、専門用語に逃げず、一番泥臭くて重要な「細かいポイント」をどこよりも丁寧に解説することを目指しています。

スポンサーリンク

主なシリーズ




【ラズパイPico W入門】愛犬を守る!格安IoT温湿度見守りLINE Botの作り方(第1回:ハードウェア準備&温度取得編)
Raspberry Pi Pico Wと温湿度センサーで愛犬の留守番を見守るIoTシステムを自作!第1回はパーツ準備、回路接続からThonnyを使った温度取得まで解説。初心者が必ず躓く「USBケーブルの罠」など、実体験を交えて優しく紹介します。
【CNC自作】1064nm赤外線レーザーで金属刻印!GRBL設定変更とLightBurn素材テスト(第8回)
Arduino+GRBLの自作CNCに1064nm赤外線レーザー(LASER TREE)を搭載!ドライバー基板の配線やGRBLの必須パラメータ設定($32=1)、LightBurnを使ったアルミ板への金属刻印テストまで、CNCをレーザー加工機化する全手順を詳しく解説します。
【CNC自作】本番アルミ筐体完成!CNCjs(GRBL)でのテストと「Check Door」エラーの意外すぎる罠(第7回)
自作CNCマシンの本番用アルミフレーム筐体が完成!GRBLの環境移行設定(移動量・加速度)やペンプロッター化による動作テストを公開。さらにGコードの日本語コメントが引き起こす「Check Door」エラーの意外すぎる原因(UTF-8問題)と解決策を詳しく解説します。
【後編】数千点の部品管理を自動化!ラズパイで作るデジタルピッキングシステム(Excel連携&Web UI編)
ラズパイとPythonで部品管理を自動化!デジタルピッキングシステム自作の【後編】では、Excelデータ(構成表)の読み込みと、Flaskを使ったWeb UIの実装手順を解説します。専用アプリ不要!スマホのブラウザから棚のLED(WS2812B)を操作する実践的なコードを大公開。
【前編】数千点の部品管理を自動化!ラズパイで作るデジタルピッキングシステム(ハードウェア構築編)
「部品探しに時間がかかる…」そんな悩みを解決!Raspberry Pi(ラズパイ)とアドレス指定型LED(WS2812B)を使って、数千点の部品管理を自動化するデジタルピッキングシステムの作り方を解説します。前編は膨大な配線を1本にまとめるハードウェア構築編です。

スポンサーリンク